スマートフォンを通して見た風景上に、その場所に拡張された情報がオーバーレイされる「オーグメンテッド・リアリティ」。実寸の動物が任意の場所で観れる動物図鑑や家具カタログや自動車カタログ。実寸の住宅を空き地にリアルタイム表示し部屋の中に入って巡ることが できます。アイコンをクリックして拡大画像をご覧ください。

 

下のタイトルをクリックしてムービーをご覧ください。

※ARをスマホに表示し、それをスマホで撮影したものです。画面の手振れはご了承ください。

ARカーを操縦

自動車をボタンをタップして前進や回転をコントロールして運転することができます。また、ボディーカラーを変えたりライトを点灯することもできます。

ARカー

自動車をボタンをタップして前進や回転をコントロールして運転することができます。また、車内に入って車内の様子も見ることができ、車内の窓から実景が見えます。

AR住宅に入る

近所の空き地にAR住宅が出現。住宅の大きさは、ほぼ正確と見える。軒下や屋根の影が太陽の向きに反映してできる。影の濃さも実際の照度に反映していると思われる。手前の壁を透視して家の中に入ることができる(透視しなくてもよい)家具の配置や部屋の雰囲気が良くわかる。窓の外は実景が見え、隣との見えがかり等も、この段階でチェックできる。

25/1スケールAR住宅

同じARモデルをワンタッチで25分の1スケールに。机の上に載せて、検討することができる。もちろん中に入ることもできる。

ARどこでもドア

近くの公園にどこでもドア出現。どうやら中に入れそうだ。中は近所にある河川敷。実にシュールだ。恐る恐る後ろを向くと、出口が見える。急いで出た。

ARどこでもドア

どこでもドアを使って世界のいろいろな場所に行ける。波の音や風の音もしてきて臨場感は満点だ。

AR動物図鑑

机の上に狼出現。すごい迫力だ。このように、リアリティのある動物たちをいつでもどこでも見たり、知ることができる。ヒグマは大きくて本当に怖いくらいだ。